村松広昭 市会議員のカラオケ大会

カラオケも知らぬ間に文化の仲間入り。
昨日、村松広昭 市会議員のカラオケ大会に参加してきました。
曲は、中村美津子の 河内おとこぶし。なかなかいい感じで歌えたかなー。
私自身がカラオケを歌うことになった経緯は、市会議員になって恩師から演説のとき声が小さいと言われ。
恩師が、街宣車で演説の練習に行こう、とお誘いがありました。
恩師には、必ず大きな声で演説出来るようになりますとお断り。
当時はカラオケボックスはなく、スナックでハチトラックと言われる物があるのみ。
知り合いのお店に少し早く行き、お客さんの来るまでに何度も同じ歌の練習。
その曲は、桑名正博 月のあかり 。
今でも、大好きな一曲です。
カラオケの良いところは、スター気分になれること、声を出すことで気分がいいこと、
精神的にも、健康的にも、良いこと尽くめ、聞くより歌う。
何事も、参加と行動。楽しもうね。
          たなかせいた

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