地域政策研究 第48号に八尾市巻頭を飾る

みんなでつくる 「元気で新しい八尾」を目指して と題して、地域政策研究 第48号に八尾市が巻頭を飾りました。
地域力で未来を拓くまち、として紹介があり、河内音頭のふるさと・八尾 豊かな歴史遺産のまち・八尾 ものづくりのまち・八尾 そして第5次総合計画の策定に向けて と先日ブログに書いている取り組みが評価されています。
コミューニティ推進スタッフ 八尾市の未来を語るタウンミーティング 地域別計画 地域住民主体の取り組みへの予算配分の仕組みなどの検討 などこれからの最先端地方行政を、この八尾から創る、という方向に間違いはないと改めて確信いたしました。
また、和歌山県かつらぎ町でも、住民とともに将来の地域についてともに考えていく必要があると考え、各地区に担当職員を配置しました。とありました。都市の規模は違えども、住民とともに街を創る。
コンクリートから人へ  人が街を創る
          たなかせいた

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