あいさつと 笑顔がすてき よい社会

あいさつと 笑顔がすてき よい社会
この標語、社会を明るくする運動、第50回記念大会公募優秀作品であり、
八尾市標語として大切に使っています。
7月2日は、八尾市内の小中学校での児童、生徒への声かけ運動。
私は、久宝寺小学校と、中学校に参加。
おはよう と声を掛けると、元気に返してくる子どもたち、
恥ずかしそうに小声で、おはようございます、口ずさむ子どもたち、
中には、知らん振りも、でも心の中では、おはよう、と呟いている。
社会を明るくする運動、てなに。
名前からして分かりにくい。簡単に言えば。
犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域のチカラ
7月23日 2時から、八尾アリオレッドコートで
式典、作文コンテスト、アトラクションを開催します。
ぜひご参加してください。
          たなかせいた
Photo
黄色い羽根について…「黄色い羽根」を本運動への賛同のしるしとして、第61回運動から正式な広報資材として活用することが確認されました。「黄色い羽根」は、長崎地区保護司会が考案し、第58回の運動から取組を始めたもので、運動のシンボルマークであるヒマワリと、刑期を終え出所した男性をあたたかく迎える夫婦愛を描いた映画「幸福の黄色いハンカチ(昭和52年、山田洋次監督)」にヒントを得て作られたものであり、全国各地に広がりを見せています。 (法務省ホームページより抜粋)

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